eth2がいきなり死ぬ
鯖マシンは外線と内線と2本のnicがあって、内線であるLocal側がeth2に割り振られているのだけども、samba経由でwinマシンからファイルを転送しまくっていると、いきなりeth2が死んでしまう。
rebootかませば復帰はするのだが、ifのdown/upしてもRUNNINGにならないのでドライバのロードが完了してないという状態。networkのrestartしてもダメで現在の所はrebootしか手段が無いのだけれども、正直これは困った状態だ。
いつから発生していたのか分からないけれども、妻のPCからの転送が一番確率が高い。妻のPCはintel純正仕様なのでNICに問題は無いだろうと思いつつも、BIOSからドライバまで全部最新状態にアップデートしてもこれといって効果は出ていない。
どうにもこうにもたまらないのでkernelの方をアップデートしてみた。2.6.21から2.6.22ではあるけれども、ファイルの転送のテストはしていない。うまく行ってくれればいいだろうけど、果たして効果あるのかは未知数。
DDNS更新用のDicedは相変わらず糞重いのでプロセスはkillしておいて、pppが切れた時だけ起動させる様にしてる。これもなんで重いのだろうか。DualCore環境だとどうにも重くなるっぽいのだが。
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